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ハワイレンタカー諸注意事項

●’14年8月現在の諸費用:車両税$3.00/日、CFC$4.50/日、車両登録料$0.26~0.75/日となっています 。

●'13年7月現在 Insurance Institute for Highway Safety (IIHS)のCHILD RESTRAINTSによると、ハワイ州では、8歳以上のお子さんに関して、後部座席でなくてはならないという法的縛りはないようです。(「law states no preference for rear seat」との記載がありました。)
故に、8歳以上のお子さんは、助手席を含む全ての席に座る事が可能のようで、チャイルドシートの着用義務はありません。
(ですが、身長が足らずにシートベルトが首にかかる場合は、安全のため、後部座席でブースターシート着用されるか、日本にも、シートベルトの高さを調整できるグッズがありますので、そういったものを使用される事をお薦めします。)

●法律により、後部座席を含む全ての搭乗者にシートベルトの着用が義務付けられました。
違反の場合、一人あたり$92の罰金が運転者に課せられますので、注意してください。

●'12年1月1日より、150%の保証金にてレンタル可能だったダラーも、ハワイ州全営業所にて、契約者(運転者)名義のクレジットカードが必須となりました。
契約者(運転者)名義の有効なクレジットカードがない場合は契約が出来ませんので、必ず携帯してください。
(アラモ、ニッポンレンタカーではカードなしでもレンタル可能。ただし違約等が発生した場合はカードの提示が求められますので、ご注意下さい。)

●'08年9月1日より$1/日加算されていた『空港施設利用料(CFC)』(空港使用税とは別物です。)が、'10年9月1日より$4.50/日に上がりました。

●'09年7月1日からドライブ中の携帯電話、メール送信、デジカメ使用はハンズフリー器具を利用しないと交通違反となり罰金が科せられます。

●スクールバスが停まっていたら、子供の安全確保のため必ず停止して待つ事。日本の様に追い抜いてはいけません。中央分離帯のない道路では、対向車も同様に停まって待たなくて行けないので注意して下さい。

●右折は赤でもGO!です。行っては行けない交差点には、『NO TURN ON RED』の標識があります。

●空港使用料:空港からレンタルする場合は、保険等も含めた合計額(税は除く)に加算されます。以前はオアフ 11.11%、ネイバー 8.10%でしたが、2009年6月1日より全島11.11%に引き上げられました。

●0才~3才までのお子さん:身長が4フィート9インチ(約144.78cm)以下、体重が40ポンド(約18.12kg)以下の方は、後部座席にてインファントシート(チャイルドシート)着用が義務付けられています。

●4才以上7才以下のお子さん:身長が4フィート9インチ(約144.78cm)以下、体重が40ポンド(約18.12kg)以下の方は、後部座席にてブースターシートの着用が義務づけられています。
(ブースターシートには色々な種類があり、通常のチャイルドシートと同型のものや座面のみで背もたれのないものもあります。詳細は各レンタカー会社にお問い合わせ下さい。)

●12才以下のお子さんはホテルや車内に子供だけで取り残す事は法律で禁じられており、保護者が罰せられる可能性もあるためご注意下さい。

●オアフのみ州税が4.712%に上がっています。

●料金プランに含まれる州税や空港使用料は、プランに含まれている保険、補償等にかかるものに関しては料金に含まれますが、別途加入の保険や追加ドライバー、追加レンタルしたチャイルドシート等には加算されます。

●追加ドライバーは25才以上


(¥):円建て ($):リテール(日本予約の現地払い)